GitHubにリポジトリを作成する

organization(会社などの組織アカウント)が作成済みの場合で説明します。

まずは、organizationのリポジトリ一覧ページ(https://github.com/【設定したorganization name】)の右上にある以下のようなNewボタンを押してリポジトリ作成ページを開きます

↓こちらがリポジトリ作成ページ

 

Repository name:

作成したい任意のリポジトリ名
私はいつも、web→hoge_web、api→hoge_api、iosやandroid→HogeMobileという名前で設定します

Description(optional):

リポジトリの説明
リポジトリ名がhoge_webだったら「hogeのweb用」とか、未入力でもリポジトリ作成できます

Public or Private:

公開or非公開
有料プランにするとPrivateにできます
全世界にソースコード公開したい場合はPublic、公開しない場合はPrivateです

initialize this repository with a README:

色々やり方があるみたいですがチェックをつけておきましょう
READMEの重要性についてはまた別記事で書きます

Create repositoryボタンを押すとリポジトリ作成完了です
README.mdというファイルだけが作成された状態のページが表示されたらリモートリポジトリ作成成功です

次は作成したものをローカルに落としてきましょう

↓次回更新します
→GitHubからCloneしてSSH接続する

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